資産構成
色はカードと連動。項目をタップすると複数選択でき、選択分の合計と構成比を表示します。
資産推移
棒の高さは口座別残高の合計(総金融資産)。実質資産は下の表で確認できます。棒をタップすると、その時点の内訳を表示します。
月次履歴
| 年月/ 基準日 | 総金融 資産 | 実質 資産 | 前回比 | 年株 損益 |
|---|
実質資産=総金融資産−その日の控除額。株損益は過去の記録値と、アプリ入力分の自動計算値。内訳が欠けた行は除外しています。
口座残高の更新
普段は楽天証券だけ。銀行は21日・月末、iDeCo・ゆうちょは月1回でOK。
口座別残高
資金移動
入出金・口座間振替を記録してください。楽天証券への追加資金や引き出しを運用益と区別します。
既に残高を入力済みならチェック。残高を二重に増減させず、損益計算へ入出金を反映します。
資金移動履歴
毎月の自動入金
北陸銀行15万円・ゆうちょ3万円。開始日は今月21日です。設定日以降の入金を、アプリを開いたときに一度だけ加算します。銀行からの自動取得ではありません。
設定変更は次回以降に適用。今月分を既に入力した場合は「反映済み」、入金がない月は「スキップ」。実残高を入力すると、その金額を優先します。土日祝の変更は入金日を調整してください。
iDeCoの年運用損益
現在残高を基準に、以後の掛金・引出額を除いて計算します。過去の元本を推測しないため、初回は確認済みの今年の損益を設定してください。
月2万円の掛金は「資金移動」で福井銀行→iDeCoとして記録してください。残高入力済みなら「残高に反映済み」を選びます。手数料は運用損益に含まれます。積立の自動記録は買付日・引落日を確認してから設定します。
年株損益の計算
楽天証券の残高変化から、楽天証券への入出金を除いて計算します。iDeCoは含めません。
Excelから取り込んだ損益があれば、その記録を基準に引き継ぎます。基準の設定は、既に反映済みの入出金も含めた確認済みの損益を使ってください。
贈与予定額
項目名・色の変更
名称とパステルカラーを編集できます。履歴の整合性のため、口座IDは維持します。
データ管理
履歴JSONを選ぶと、口座残高と履歴をこのブラウザへ取り込みます。データはサーバーへ送信しません。端末を変える場合はバックアップを読み込んでください。